著者・作者名/出版社名/ブランド名で検索

    詳細検索 詳細検索

    通常商品 シリーズ生命倫理学13 臨床倫理 シリーズ生命倫理学13 臨床倫理【通常商品】

    ジャンル: 専門書 哲学・思想 医学

    シリーズ生命倫理学13 臨床倫理【通常商品】

    価格:6,380円(5,800円+580円)

    買い物カゴへ 買い物カゴを見る

    商品を買い物カゴに入れました

    買い物カゴに入れられませんでした

    ほしい本に追加 ほしい本を見る

    商品をほしい本に追加しました

    ほしい本に入れられませんでした

    著者名:シリーズ生命倫理学編集委員会 編高橋隆雄 責任編集シリーズ生命倫理学編集委員会 編高橋隆雄 責任編集高橋隆雄 責任編集【底本発行日:2012/01/31】
    臨床倫理では、生命の始まりから終わりまでのあらゆる時期の問題を取り扱う。疾患横断的であり、安楽死や中絶など社会的に大きな注目を集める問題や、日常的に医療現場で起きている倫理問題を対象とする。同時にプロフェッショナリズム(専門職意識)や人間性の問題も守備範囲とし、職業倫理や徳倫理にも深く関わる。医療専門職・医療系学生に対する倫理教育活動も大きな役割のひとつになる。本書では、医療現場の比較的日常的な倫理問題と事例を取り上げつつ、現時点での臨床倫理関連領域の最前線について紹介・解説する。

    出版社:丸善出版

    販売開始日:2018年04月01日

    ISBNコード:978-4621084908

     

    本商品は「専門書学習ビューア」で
    ご利用いただけます。

    アプリのダウンロードはこちら
     
     
    対応デバイス PC PC iPhone(iPod touch) iPad AndroidS AndroidM AndroidL
    コンテンツタイプ FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX
    コピー&ペーストの可能量 0% 0% 0% 0% 0% 0% 0%

    コンテンツタイプ「DRM付PDF」について
    ※DRM処理がされたPDFファイルとなりますので、「VarsityWave eBooks」アプリでのみお読みいただくことが可能となっております。

    対応デバイスについて

    閲覧期限について
    書名の末尾に【レンタル商品】と記載がある商品は、電子書籍の利用期間に制限があります。購入日から記載されている期間のみご利用いただけます。
    なお【レンタル商品】ご利用中に作成したアノテーションは利用期間終了後も保存しており、利用期間終了後【差額商品】を購入いただくとアノテーションは引き続きご利用いただけます。
    ※ただしアノテーションの保存期間は別途利用規約で規定しております。

    ビューア機能の違いについて

    コンテンツタイプの違いについて
    【PDF】電子書籍のレイアウトが固定されています。拡大表示時には本文・図などが拡大され、画面からはみ出して表示します。
    【リフロー】拡大表示時には文字サイズが拡大され、文字サイズに合わせて表示レイアウトが変更されます。
    【辞書形式】通常の電子書籍としてご利用いただけるほか、ビューアアプリの辞書連携機能の連携先として利用いただけます。

    商品形態の違いについて
    ご覧いただいている商品は【通常商品】、【レンタル商品】、【差額商品】が設定されております。
    【通常商品】は購入いただくと利用期間に制限なくご利用いただけます。
    【レンタル商品】は利用期間に制限があり、購入日から記載されている期間のみご利用いただけます。
    【差額商品】は【レンタル商品】を購入した方のみ購入でき、【差額商品】を購入いただくことで【通常商品】と同様に利用期間に制限なくご利用いただけるようになります。

     
    シリーズ生命倫理学編集委員会 編高橋隆雄 責任編集高橋隆雄 責任編集【底本発行日:2012/01/31】
    臨床倫理では、生命の始まりから終わりまでのあらゆる時期の問題を取り扱う。疾患横断的であり、安楽死や中絶など社会的に大きな注目を集める問題や、日常的に医療現場で起きている倫理問題を対象とする。同時にプロフェッショナリズム(専門職意識)や人間性の問題も守備範囲とし、職業倫理や徳倫理にも深く関わる。医療専門職・医療系学生に対する倫理教育活動も大きな役割のひとつになる。本書では、医療現場の比較的日常的な倫理問題と事例を取り上げつつ、現時点での臨床倫理関連領域の最前線について紹介・解説する。
    第1章 臨床倫理/第2章 倫理コンサルテーション/第3章 臨床倫理委員会の現状と課題/第4章 臨床倫理と適法性/第5章 倫理的判断に関わる関係者の心理とコミュニケーション/第6章 患者の意思決定能力/第7章 患者の利益と無益性/第8章 家族と代行判断/第9章 事前指示とDNR/第10章 人工呼吸器取り外し/第11章 エホバの証人信者の輸血拒否と他の治療拒否/第12章 最小意識状態の患者の医療に関する意思決定/第13章 医療専門職自身の悩み/索引

    ページトップへ