著者・作者名/出版社名/ブランド名で検索

    詳細検索 詳細検索

    通常商品 刑事法と歴史的価値とその交錯 刑事法と歴史的価値とその交錯【通常商品】 内田博文先生古稀祝賀論文集

    ジャンル: 法律

    刑事法と歴史的価値とその交錯【通常商品】

    価格:23,760円(22,000円+1,760円)

    買い物カゴへ 買い物カゴを見る

    商品を買い物カゴに入れました

    買い物カゴに入れられませんでした

    ほしい本に追加 ほしい本を見る

    商品をほしい本に追加しました

    ほしい本に入れられませんでした

    著者名:徳田靖之[編集委員]石塚伸一[編集委員]佐々木光明[編集委員]森尾 亮[編集委員]徳田靖之[編集委員]石塚伸一[編集委員]佐々木光明[編集委員]森尾 亮[編集委員]【底本発行日:2016/11/20、底本版数:1、底本刷数:1】
    内田博文先生が長年にわたり追究されてきた刑事法学における歴史研究の重要性を軸にすえた論文集。差別・人権問題についての論考も加え、内田刑事法学の核心に迫る。総勢39名の法学研究者・実務家による大作。

    出版社:法律文化社

    販売開始日:2017年08月10日

    ISBNコード:978-4589037961

     

    本商品は「専門書学習ビューア」で
    ご利用いただけます。

    アプリのダウンロードはこちら
     
     
    対応デバイス PC PC iPhone(iPod touch) iPad AndroidS AndroidM AndroidL
    コンテンツタイプ FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX
    コピー&ペーストの可能量 0% 0% 0% 0% 0% 0% 0%

    コンテンツタイプ「DRM付PDF」について
    ※DRM処理がされたPDFファイルとなりますので、「VarsityWave eBooks」アプリでのみお読みいただくことが可能となっております。

    対応デバイスについて

    閲覧期限について
    書名の末尾に【レンタル商品】と記載がある商品は、電子書籍の利用期間に制限があります。購入日から記載されている期間のみご利用いただけます。
    なお【レンタル商品】ご利用中に作成したアノテーションは利用期間終了後も保存しており、利用期間終了後【差額商品】を購入いただくとアノテーションは引き続きご利用いただけます。
    ※ただしアノテーションの保存期間は別途利用規約で規定しております。

    ビューア機能の違いについて

    コンテンツタイプの違いについて
    【PDF】電子書籍のレイアウトが固定されています。拡大表示時には本文・図などが拡大され、画面からはみ出して表示します。
    【リフロー】拡大表示時には文字サイズが拡大され、文字サイズに合わせて表示レイアウトが変更されます。
    【辞書形式】通常の電子書籍としてご利用いただけるほか、ビューアアプリの辞書連携機能の連携先として利用いただけます。

    商品形態の違いについて
    ご覧いただいている商品は【通常商品】、【レンタル商品】、【差額商品】が設定されております。
    【通常商品】は購入いただくと利用期間に制限なくご利用いただけます。
    【レンタル商品】は利用期間に制限があり、購入日から記載されている期間のみご利用いただけます。
    【差額商品】は【レンタル商品】を購入した方のみ購入でき、【差額商品】を購入いただくことで【通常商品】と同様に利用期間に制限なくご利用いただけるようになります。

     
    徳田靖之[編集委員]石塚伸一[編集委員]佐々木光明[編集委員]森尾 亮[編集委員]【底本発行日:2016/11/20、底本版数:1、底本刷数:1】
    内田博文先生が長年にわたり追究されてきた刑事法学における歴史研究の重要性を軸にすえた論文集。差別・人権問題についての論考も加え、内田刑事法学の核心に迫る。総勢39名の法学研究者・実務家による大作。
    客観事実の犯罪論の問題(森川恭剛)
    行為者の表象(予見・認識)と責任能力及び有責性(伊東研祐)
    一定の病気、症状による交通事故と刑事責任(金澤真理)
    日本における過失犯論の展開(松宮孝明)
    故意概念と違法性の意識(宗岡嗣郎)
    刑法の場所的適用範囲について(本田稔)
    近時の立法動向と罪刑法定主義の再認識(福永俊輔)
    看護行為の高度化と刑事司法(鈴木博康)
    入札談合等関与行為防止法の処罰規定の適用について(雨宮敬博)
    暴力行為等処罰法の来歴(宮本弘典)
    クラブの営業に対する規制の背後にあるもの(村田和宏)
    戦後占領政策における「所持」概念の確立(森尾亮)
    「可視化」の夜と霧(五十嵐二葉)
    治安刑法をめぐる動向と捜査権の拡大について(春日勉)
    接見内容の秘密性の保障(葛野尋之)
    誤捜査の国賠法上の違法性の判断基準(田淵浩二)
    縮小認定と刑事補償(渕野貴生)
    評議の秘密に対するアクセス可能性(松本英俊)
    「合理的疑いを超える証明」に関する一考察(吉弘光男)
    控訴審における事実誤認審査(古賀康紀)
    冤罪と雪冤(八尋光秀)
    少年法における価値(岡田行雄)

    [以下略]

    「徳田靖之[編集委員]」の最新タイトル

     

    ページトップへ