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    通常商品 市民社会論 市民社会論【通常商品】 理論と実証の最前線

    ジャンル: 政治

    市民社会論【通常商品】

    価格:3,456円(3,200円+256円)

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    著者名:坂本治也[編]坂本治也[編]【底本発行日:2017/02/10、底本版数:1、底本刷数:1】
    市民社会の実態と機能を体系的に学ぶ概説入門書。第一線の研究者たちが各章で(1)分析視角の重要性、(2)理論・学説の展開、(3)日本の現状、(4)今後の課題の4点をふまえて執筆。3部16章構成で理論と実証の最前線を解説。

    出版社:法律文化社

    販売開始日:2017年03月30日

    ISBNコード:978-4589038135

     

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    坂本治也[編]【底本発行日:2017/02/10、底本版数:1、底本刷数:1】
    市民社会の実態と機能を体系的に学ぶ概説入門書。第一線の研究者たちが各章で(1)分析視角の重要性、(2)理論・学説の展開、(3)日本の現状、(4)今後の課題の4点をふまえて執筆。3部16章構成で理論と実証の最前線を解説。
     第1章 市民社会論の現在─なぜ市民社会が重要なのか
    第 I 部 市民社会の理論枠組
     第2章 熟議民主主義論—熟議の場としての市民社会
     第3章 社会運動論─国家に対抗する市民社会
     第4章 非営利組織経営論—経営管理と戦略の重要性
     第5章 利益団体論—市民社会の政治的側面
     第6章 ソーシャル・キャピタル論—ネットワーク・信頼・協力の重要性
    第 II 部 市民社会を左右する諸要因
     第7章 ボランティアと寄付—市民社会を支える資源
     第8章 政治文化としての価値観—政治と市民社会をつなぐもの
     第9章 協 働—官民関係は何を生み出すのか
     第10章 政治変容—新自由主義と市民社会
     第11章 法制度—市民社会に対する規定力とその変容
     第12章 宗 教—市民社会における存在感と宗教法人制度
    第III部 市民社会の帰結
     第13章 ローカル・ガバナンス—地域コミュニティと行政
     第14章 国際社会における市民社会組織—世界政府なき統治の最前線
     第15章 公共サービスと市民社会—準市場を中心に
     第16章 排外主義の台頭—市民社会の負の側面

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