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    通常商品 子どもと法 子どもと法【通常商品】

    ジャンル: 法律 教育

    子どもと法【通常商品】

    価格:2,640円(2,400円+240円)

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    著者名:丹羽徹[編]丹羽徹[編]【底本発行日:2016/07/31、底本版数:1、底本刷数:1】
    貧困や成年年齢引き下げ動向等をふまえて、「子ども」の権利を全般的に概説。総論では子どもの権利と人権との関わり、法律用語を解説、各論では家庭、学校、社会の各場面で子どもが出会う法の具体的有り様を論じる。

    出版社:法律文化社

    販売開始日:2016年10月06日

    ISBNコード:978-4589037862

     

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    丹羽徹[編]【底本発行日:2016/07/31、底本版数:1、底本刷数:1】
    貧困や成年年齢引き下げ動向等をふまえて、「子ども」の権利を全般的に概説。総論では子どもの権利と人権との関わり、法律用語を解説、各論では家庭、学校、社会の各場面で子どもが出会う法の具体的有り様を論じる。
    序章 子ども期と法
    第1部 子どもと法
     第1章 子どもの人権と憲法とのかかわりはどうなっているか
     第2章 『子どもと法』における「子ども」とは誰なのか
     第3章 外国に連れ去られた子どもはどう扱われるのか
    第2部 家庭と子ども
     第4章 親子関係はいつ,どのように成立するか
     第5章 生殖補助医療で出生した子の法的地位はどうなっているか
     第6章 親権の範囲はどこまで及ぶのか
     第7章 子どもを育てるためにどんな福祉制度が使えるのか
    第3部 学校と子ども
     第8章 学校は何のためにあるのか
     第9章 子どもにとって教育が権利であるとはどういう意味なのか
     第10章 障がい児にとって教育を受ける権利とは何か
     第11章 いじめや体罰に遭ったら学校は守ってくれるのか
    第4部 社会と子ども
     第12章 子どもが犯罪をしたら手続きはどうなるのか—非行少年の手続きと処遇
     第13章 少年法はどうあるべきなのか
     第14章 現代の日本でも「子どもの貧困」はあるのか
     第15章 世界の子どもと日本の子どもはどのような状況にあるか
     第16章 私たちに求められる「未来への責任」とは何なのか

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