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    中公文庫 エッセイの書き方 読んでもらえる文章のコツ

    ジャンル: 文学総記

    エッセイの書き方 読んでもらえる文章のコツ

    価格:842円(780円+62円)

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    著者名:岸本葉子 著岸本葉子 著言葉の選び方、書き出しの心得、起承転結の「転」を利かし、書き手の「ええーっ」を読み手の「へえーっ」に換える極意とは? しなやかに感じて、したたかに描く奥義を伝授。エッセイ道30年の岸本んが、スマホ時代の文章術を明かします。単行本『エッセイ脳 800字から始まる文章読本』を改題。待望の文庫化。                          
    第一章 テーマは連想の始動装置—「私」と「公共」の往復運動
    第二章 頭にはたらきかける文、感覚にはたらきかける文—無意識を意識する
    第三章 リスク回避と情報開示—「自分は他者でない」宿命を超えて
    第四章 文を制御するマインド—「筆に随う」はエッセイにあらず
    終章 ひとたび脳を離れたら

    出版社:中央公論新社

    販売開始日:2019年04月26日

    ISBNコード:978-4122066236

     

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    岸本葉子 著言葉の選び方、書き出しの心得、起承転結の「転」を利かし、書き手の「ええーっ」を読み手の「へえーっ」に換える極意とは? しなやかに感じて、したたかに描く奥義を伝授。エッセイ道30年の岸本んが、スマホ時代の文章術を明かします。単行本『エッセイ脳 800字から始まる文章読本』を改題。待望の文庫化。                          
    第一章 テーマは連想の始動装置—「私」と「公共」の往復運動
    第二章 頭にはたらきかける文、感覚にはたらきかける文—無意識を意識する
    第三章 リスク回避と情報開示—「自分は他者でない」宿命を超えて
    第四章 文を制御するマインド—「筆に随う」はエッセイにあらず
    終章 ひとたび脳を離れたら

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