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    通常商品 この国の不寛容の果てに この国の不寛容の果てに【通常商品】 相模原事件と私たちの時代

    ジャンル: 哲学・思想 社会学

    この国の不寛容の果てに【通常商品】

    価格:1,760円(1,600円+160円)

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    著者名:雨宮 処凛[編著]雨宮 処凛[編著]【底本発行日:2019/09/13、底本版数:1】
    「生産性」「自己責任」「迷惑」「一人で死ね」……刺々しい言葉に溢れたこの国で、男は19人の障害者を殺害した。「莫大な借金をかかえた日本に、障害者を養う余裕はない」との理由で。沈みゆく社会で、それでも「殺すな」と叫ぶ7人の対話集。【対談】神戸金史(RKB毎日放送記者)/熊谷晋一郎(東京大学先端科学技術センター准教授、小児科医)/岩永直子(BuzzFeed Japan記者)/杉田俊介(批評家、元障害者ヘルパー)/森川すいめい(精神科医)/向谷地生良(浦河べてるの家ソーシャルワーカー)

    出版社:大月書店

    販売開始日:2019年10月04日

    ISBNコード:978-4272330973

     

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    雨宮 処凛[編著]【底本発行日:2019/09/13、底本版数:1】
    「生産性」「自己責任」「迷惑」「一人で死ね」……刺々しい言葉に溢れたこの国で、男は19人の障害者を殺害した。「莫大な借金をかかえた日本に、障害者を養う余裕はない」との理由で。沈みゆく社会で、それでも「殺すな」と叫ぶ7人の対話集。【対談】神戸金史(RKB毎日放送記者)/熊谷晋一郎(東京大学先端科学技術センター准教授、小児科医)/岩永直子(BuzzFeed Japan記者)/杉田俊介(批評家、元障害者ヘルパー)/森川すいめい(精神科医)/向谷地生良(浦河べてるの家ソーシャルワーカー)
    序章 私自身の「内なる植松」との対話(雨宮処凛)
    1章 植松被告は私に「いつまで息子を生かしておくのですか」と尋ねた 神戸金史・雨宮処凛
    2章 「生産性」よりも「必要性」を胸を張って語ろう 熊谷晋一郎・雨宮処凛
    3章 命を語るときこそ、ファクト重視で冷静な議論を 岩永直子・雨宮処凛
    4章 ロスジェネ世代に強いられた「生存のための闘争」の物語 杉田俊介・雨宮処凛
    5章 みんなで我慢するのをやめて、ただ対話すればいい 森川すいめい・雨宮処凛
    6章 植松被告がもしも「べてるの家」につながっていたら 向谷地生良・雨宮処凛

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