著者・作者名/出版社名/ブランド名で検索

    詳細検索 詳細検索

    通常商品 心理臨床学事典 心理臨床学事典【通常商品】

    ジャンル: 心理学 社会学 医学

    心理臨床学事典【通常商品】

    価格:16,200円(15,000円+1,200円)

    買い物カゴへ 買い物カゴを見る

    商品を買い物カゴに入れました

    買い物カゴに入れられませんでした

    ほしい本に追加 ほしい本を見る

    商品をほしい本に追加しました

    ほしい本に入れられませんでした

    著者名:日本心理臨床学会 編鶴 光代 編岡田 康伸 編小川 俊樹 編堀越 勝 編日本心理臨床学会 編鶴 光代 編岡田 康伸 編小川 俊樹 編堀越 勝 編【底本発行日:2012/07/30】
    1982年にわが国で「心理臨床学」という新たな名称のもと、心理臨床の研究と実践への取り組みを始めて30年が経った。その間、心理臨床関係の研究と実践活動は格段の進歩と拡がりを見せているが、その背景には、社会からの強い関心と要請があったことが挙げられる。 学校では不登校に続くいじめの問題、エイズやがんへの新たな心理的対応、被害や被災への心理的支援等々において、社会への貢献が求められるようになった。また、子育て支援、ストレスマネジメント教育、高齢者健康心理支援などの多彩な心理臨床活動も活発になっている。 本事典は、心理臨床学等を中核に隣接領域や関連領域をもカバーしながら、「心理臨床とは」「教育」「医療」「福祉」「司法・矯正」「産業」「地域・文化」「家族」「被害者支援」「研究」の10分野の大項目に分かれています。それら1項目に対し2ページで解説する「中項目主義」のスタイルを基本としている。

    出版社:丸善出版

    販売開始日:2019年08月07日

    ISBNコード:978-4621084083

     

    本商品は「専門書学習ビューア」で
    ご利用いただけます。

    アプリのダウンロードはこちら
     
     
    対応デバイス PC PC iPhone(iPod touch) iPad AndroidS AndroidM AndroidL
    コンテンツタイプ FIX FIX FIX FIX FIX FIX FIX
    コピー&ペーストの可能量 0% 0% 0% 0% 0% 0% 0%

    コンテンツタイプ「DRM付PDF」について
    ※DRM処理がされたPDFファイルとなりますので、「VarsityWave eBooks」アプリでのみお読みいただくことが可能となっております。

    対応デバイスについて

    閲覧期限について
    書名の末尾に【レンタル商品】と記載がある商品は、電子書籍の利用期間に制限があります。購入日から記載されている期間のみご利用いただけます。
    なお【レンタル商品】ご利用中に作成したアノテーションは利用期間終了後も保存しており、利用期間終了後【差額商品】を購入いただくとアノテーションは引き続きご利用いただけます。
    ※ただしアノテーションの保存期間は別途利用規約で規定しております。

    ビューア機能の違いについて

    コンテンツタイプの違いについて
    【PDF】電子書籍のレイアウトが固定されています。拡大表示時には本文・図などが拡大され、画面からはみ出して表示します。
    【リフロー】拡大表示時には文字サイズが拡大され、文字サイズに合わせて表示レイアウトが変更されます。
    【辞書形式】通常の電子書籍としてご利用いただけるほか、ビューアアプリの辞書連携機能の連携先として利用いただけます。

    商品形態の違いについて
    ご覧いただいている商品は【通常商品】、【レンタル商品】、【差額商品】が設定されております。
    【通常商品】は購入いただくと利用期間に制限なくご利用いただけます。
    【レンタル商品】は利用期間に制限があり、購入日から記載されている期間のみご利用いただけます。
    【差額商品】は【レンタル商品】を購入した方のみ購入でき、【差額商品】を購入いただくことで【通常商品】と同様に利用期間に制限なくご利用いただけるようになります。

     
    日本心理臨床学会 編鶴 光代 編岡田 康伸 編小川 俊樹 編堀越 勝 編【底本発行日:2012/07/30】
    1982年にわが国で「心理臨床学」という新たな名称のもと、心理臨床の研究と実践への取り組みを始めて30年が経った。その間、心理臨床関係の研究と実践活動は格段の進歩と拡がりを見せているが、その背景には、社会からの強い関心と要請があったことが挙げられる。 学校では不登校に続くいじめの問題、エイズやがんへの新たな心理的対応、被害や被災への心理的支援等々において、社会への貢献が求められるようになった。また、子育て支援、ストレスマネジメント教育、高齢者健康心理支援などの多彩な心理臨床活動も活発になっている。 本事典は、心理臨床学等を中核に隣接領域や関連領域をもカバーしながら、「心理臨床とは」「教育」「医療」「福祉」「司法・矯正」「産業」「地域・文化」「家族」「被害者支援」「研究」の10分野の大項目に分かれています。それら1項目に対し2ページで解説する「中項目主義」のスタイルを基本としている。
    1.心理臨床とは/2.教育/3.医療/4.福祉/5.司法・矯正/6.産業/7.地域・文化/8.家族/9.被害者支援/10.研究/11.資料

    「日本心理臨床学会 編」の最新タイトル

     

    ページトップへ